読書空間 ひつじ日和

浜松市の小さな書店です

雨音

 

硝子の天井

 

どなたもいらっしゃらないかと思う雨の日。
意外とそうでもなく有り難く感じます。
雨と本屋さんは相性がいいのでしょうか。
雨音と共に穏やかな時間が流れます。
こんな日のおすすめはやはり
「雨音を、聴きながら。」ですかね。

 

「雨音を、聴きながら。雨のアンソロジー」

 

読書空間 ひつじ日和