2013-12-25 伊坂幸太郎「アヒルと鴨のコインロッカー」 読んだ本のメモ(書棚担当) スピード感を持って読めます。 これぞ伊坂さんの世界、という感じでしょうか。 2年前と現在を意識してよまないとこんがらがっちゃいます。 動物園の動物を開放したい、と願うところは「熊を放つ」を参考にしているように思います。 河崎くんのように、時にはクールに、時には熱く、生きなければ・・。 アヒルと鴨の違い、わかりますか? アヒルと鴨のコインロッカー (創元推理文庫) [ 伊坂幸太郎 ]価格: 712 円楽天で詳細を見る 伊坂幸太郎「アヒルと鴨のコインロッカー」 熊を放つ(上) (村上春樹翻訳ライブラリー) [ ジョン・アーヴィング ]価格: 1650 円楽天で詳細を見る 熊を放つ(下) (村上春樹翻訳ライブラリー) [ ジョン・アーヴィング ]価格: 1540 円楽天で詳細を見る ジョン・アーヴィング「熊を放つ」 読書空間 ひつじ日和